2013年10月アーカイブ

カエデ炭治療

DSC08956.JPG高崎市下滝町の大塚一吉さんの庭木のカエデが

3年ほど前から枯れだしてきまでした。

おじいさんは85歳で子供の時のあったので 100年

は超えています。

炭15kg、木酢300倍液を80L。

2013.10.30実施

佐渡紅葉山公園のナラ復活

DSC08660.JPG佐渡市の紅葉公園のコナラにDSC08653.JPG

梢枯れが始まっていました。

ここに炭を撒いたら元気になり、

2012年に引き続いてドングリを

どっさりとならせました。 

アカガシ衰退

DSC08802.JPG佐渡倉谷でアカガシの衰退がDSC08804.JPG

確認できました。

既に枯れたものもありました。

炭窯づくり

DSC08594.JPG佐度の"楽炭健康村"の後藤さんはDSC08606.JPG

本格炭窯で炭を焼いています。

 補修中の窯を見せてもらいました。

竹伐り、運び、竹割をお手伝いでき

ればと思っています。

 

加茂湖の牡蠣不漁

DSC08711.JPG佐渡の加茂湖は近年になって牡蠣の不漁が続いています。

ヘドロが2mも堆積して、浚渫も行いましたが牡蠣は戻ってきません。

加茂湖の周りのコナラなどの広葉樹も枯れ始めています。

佐渡"村雨の松"復活

DSC08576.JPG樹齢350年と推定される"村雨の松"が弱ってきました。

村雨の松を守る会は、炭を撒きました。

船から見た村雨の松は深い緑で元気になっていました。

今から40年以上前にも松は弱ってきて炭を入れたと聞

いています。 

佐渡真野小学校のクロマツに炭を撒く

DSC08625.JPG2009年10月、真野小学校庭の

クロマツ11本に炭を撒きました。 

笹本芳弘校長は「このクロマツは

大切な樹です。弱ってきているの

で炭で元気になってほしい」と。

写真は、炭を撒いて4年後の元気

になったクロマツ。

竹籠

DSC08835.JPG竹かごを柿渋で仕上げました。DSC08909.JPG

一斗升

DSC08807.JPG DSC08907.JPG佐渡の骨董屋で一斗升を見つけました。

柿渋を塗って仕上げました。

10升。

鉄釜を見つけました

DSC08810.JPGDSC08813.JPG佐渡の骨董屋で鉄釜を見つけました。

丁度それに会うふたもありました。

花炭教室で使います。

AWGのお世話に

9月の半ばから頭が痛くなり体調を崩し3週間ほど続いた。

歯も痛くなり食欲が落ちて痩せた。

会津、福島、郡山にも出かけてきたので放射能も心配だった。

AWGで放射線量障害を掛けるとレッドラインンへ。

腸全般、ウィルス性疾患、脳せき髄全般もレッドライン。

3週間ほどで回復してきた。

 

竹パン

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    竹パンが大雨の中でも焼けました。美味しいの連発。 サンマの炭火焼きも美味しかったです。


花炭

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籠にのせたせた松ぼっくり。

DSC08000.JPGDSC07973.JPGリースに入れた松ぼっくり。

麻ロープ。

 

花炭の材料も凝ってきました。 

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