佐渡に炭の火がつく

牧れい花さんからメールが入りました。

佐渡では「一度火がつくと燃えやすいのですが、火がつくまでの時間がとてもかかる」

 

とよく言われています。

 

炭の効用も、みんな何となく知っているけれど、様子を見ているという感じなので

 

しようか。

 

でも、宮下さんがご来島くださったことで、着実に火はついていると感じました。

 

ときビオトープにも炭を入れるとか。

 

「森林(やま)の会」 は昨年"朱鷺ときどき応援隊"で「炭は命も救う」で講演し、真野小学校のクロ

マツに炭を入れ、佐渡市のゆずろ公園のコナラに炭を撒いてきました。

「伝統文化と環境福祉の専門学校」の塚本先生は「佐渡をガラパゴスにしたい」と話しています。

 

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