松茸よ復活してよと炭を撒く

松本市四賀はマツタケの一大産地だった。

10年ほど前から取れなくなり、5・6年前から松が枯れ始めてきた。

30年生ほどの松を見上げると葉が少なく透けて見えた。

四賀林研グループはマツタケの復活を目指して炭を撒いた。

中学生の力で松林をきれいにして、みんなで炭を担ぎ上げて80kg

ほどの炭を撒いた。面積はおよそ20m×20mほど。

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